○ 函 要置設会員委進推策定画計者いが障市綱 館
設置) (
第 障 法障害者基本(画昭和45年法律(計第お条 函館市にけ本る,い者基 1 が
8 4 号
) 第 1 1 条 に 規 定 す る 市 町 村 障 害 者 計 画 を い う
。
) お よ び 障 が い
福 祉 計 画
( 障 害 者 の 日 常 生 活 及 び 社 会 生 活 を 総 合 的 に 支 援 す る た め の 法 律
( 平 成
1 7 年 法 律 第 1 2 3 号
) 第 8 8 条 に 規 定 す る 市 町 村 障 害 福 祉 計 画 を い う
。
) を 策
定 し
, お よ び 推 進 す る に 当 た り
, 市 民 の 意 見 等 を 反 映 さ せ る こ と を 目 的 と
し い「委員会」とう以。)を設置する下(。者,函館市障がい計会画策定推進委員 て
組織) (
第 人るす織組てっもを内以51員委,は会員委 条。 2
2 か有する者のうちら見市長が指定するを識。が委員は,市の障いし保健福祉行政に関
3 公るすと者るよに募,は人1ちうの員委。
任期) (
第 3 条 委 員 の 任 期 は
, 3 年 以 内 と す る
。
た 者任期は,前任の員残任期間とするの委。たし,委員が欠け場の合における補欠 だ
2 るるきでがとこれさ任再,は員委。
会長および副会長) (
第 よく置を人1長会副びお人1長会に会員委 条。 4
2 選るめ定りよに互の員委,は長会。
3 るるて充てっもを員委す名指が長会,は長会副。
4 理るす表代を会員委,し総を務事の会員委,は長会。
5 のるときは,そ職が務を代理するあ故。長副会長は,会を事補佐し,会長に
会議) (
第 ,るす集招が長会は議会の会員委 条。 5
2 会るなと長議の議の会員委,は長会。
3 くしなければ開こ出とができない席が。は委員会の会議,上委員の半数以
4 員会の会議に委以委外の者の出席員,をが会長は,必要あはると認めるとき
求 ,意見等を聴くことができる。 め
5 は懇のと等者係関の外以員委,きとるめ認とるあが要必,は長会談
会 行うことができる。 を
庶務) (
第 福るす理処ていおに部祉健保,は務庶の会員委 条。 6
補則) (
第 ,事な要必し関に営運の会員委かほののもるめ定に綱要のこ 条項 7
にるめ定てっ諮会員委が長会,。 は
附 則
1 4るす行施らか日1月年62成平,は綱要のこ。
○ 函 28年 27 月成平( 1 が名市簿員い委障員委進推定策画計者会 館
日 [五十音順 ] 在) 現
氏 名 所 等 団体 属
植 松 良 実
貝 森 とも子
河 村 吉 造
川 村 和加子
熊 谷 儀 一
小 島 洋 一
◎佐 藤 秀 臣
島 信 一 朗
相 馬 ミヱ子
○谷 川 忍
萩 沢 正 博
導指業職括統所定安業職共公館官 函
函 会部祉福者いが障会合連員委童児生民市長 館
函 支委 会議協援立自者害障域地員 館
族会 会泉愛会家者害障神精館長 函
館市社会福祉協議会 理事 函
連理 会議協絡アィテンラボ市館事 函
祉会 会合連体団福者害障体身市館長 函
函 団会副 会合連体祉福者害障体身市長 館
函 手をつなぐ親の会 会長 館
館 函
特
別 支援 教育研究 会 副会長
函 市 館
医
師 会 副会 長
廣
畑 圭 介
本 豊 間
子
松 田
由美 子
松 森
美 世 子
北 部函館 道教育大学教育学 海
校 講師
一
般 公 募
北 道難病 海
連 函 館
支 局 部 事務 長
障 児 害
・ る函館地 区 者を 守 連絡協議会 会長
◎は ○ 長, 会
は 副 会
長 す。 を 示